みんなで恋バナ!

みなさんの恋バナもお待ちしてます\(^o^)/

第51話 過去の恋愛で勉強になったこと!

 

私が中学1年生の頃、幼稚園からずっと一緒だった男の子がいました。

 

最初はずっとただのお友達でなんとも思っていなかったのですが、ある日友達だと思っていた彼の事が気になっていると気づきました。

 

そしてそれを友達に話そうとしたのですが、友達も彼の事が好きだと聞かされて私は友達に応援すると言ってしまったので、彼の事が好きだと言うのもやめて、彼の事を好きになるのもやめました。

 

それから友達と彼の間に入り2人は、付き合う事になりました。

しばらくして2人は、別れてしまいました。

 

それを知った私は彼への気持ちが復活してきてしまいました。

今度は友達にちゃんと話して協力してもらう事になりました。

 

そして中学1年生のバレンタインデーに彼に告白をしました。

返事は、「友達のままがいい」と言われてしまいフラれました。

 

それからしばらく彼とは話す事もなくなり前の関係がなくなってしまったと落ち込んでいました。

 

ある日久しぶりに彼から話しかけてきてくれました。

 

その日から彼とはまた前のように仲良く話せるようになりました。

彼とは私の家の前で話したり、携帯を買ってもらったからと連絡先を教えてくれて毎日のようにメールをして、話題がなくなった時はお互いに話題作ってと言ってなぜか無理矢理にでもメールをしていました。

 

そしてこの頃の私の気持ちは、まだ好きでした。

 

でも今度こそ関係が壊れるのは嫌だと思っていたので告白はしないでおこうと思っていました。

 

ですが周りの友達からは「二人は付き合っていると噂もでるほど仲いいし今度こそうまくいくよ!」と背中を押され中学2年生のバレンタインデーに2度目の告白をしました。

 

そして彼からの返事は「ちょっと考えさせて」と言われました。

 

ドキドキしながらも彼からの返事を待っていました。

 

それから2日後彼からの返事は「やっぱり友達のままでいたい」そう言われました。

 

やっぱり友達なんだと思いました。

 

そして彼とは今度は意外とすぐにもとの仲良しの関係に戻れました。

 

それ以来彼の事はきっぱり諦めてこれからもずっと友達として仲良くしていこうと決めました。そしてこの経験をして友達からの好きは恋人にはなれないんだなと思いました。

 

それ以降私は、適度な距離で男性と接する事にしたらいろんな恋愛がうまくいくようになりました。

 

今では私にとって素敵な片思いの思い出です。

 

 

第51話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました!

 

ありがとうございました!

 

第50話 何度も復縁を繰り返してやっと見えてきたゴール!

 

私は、21歳の時キャバクラで働いていました。

 

そのお店で当時26歳だった彼と出会い、最初はだたのお客さんだったのですが次第に惹かれていきお互い好き同士になり付き合う事になりました。

 

それから彼との付き合いは順調に進んでいたのですが、1年半ほど経った頃お互いの気持ちがすれ違ってしまい別れる事になりました。

 

それから1年近く経ってやっと未練から立ち直りかけた頃、共通の知り合いから彼が連絡先を知りたいと言っていると聞きました。

 

最初は迷ったのですがまだ少しだけ未練があった私は彼に連絡先を教える事にしました。

 

それからすぐ彼から連絡がきて彼に「もう一度付き合いたい」と言われました。

私は、迷うことなくもう一度付き合う事に決めました。

 

そして2度目の交際から4年近く経った頃、当時私は26歳で彼は31歳でした。

私は、そろそろ結婚について真剣に考えていきたいと思いまともに親に合わせた事がなかったので彼に会って欲しいと話したのですが人見知りな彼は悩んでいました。

 

するとある日彼は「親に会って話すのは苦手だから、別れよう」と言ってきました。

私はそんな事で?と思い呆れてしまって別れる事にしました。

 

1ヵ月後彼からもう一度話したいと連絡が来ました。

ですが彼の根性のなさに呆れていた私は無理と言って突き放していました。

 

一度は分かったと言って連絡をして来なくなったのですが2週間ほど経ってまた話したいと連絡が来ました。

その時も突き放したのですがなんだか情が沸いてしまい話だけでも聞いてあげればよかったと後悔している自分がいました。

 

すると彼から電話が来ました、私は後悔していただけにすぐに電話にでてしまいました。

 

そして彼は「結婚の事、真剣に考えていくし親にもちゃんと会う覚悟も決めたからもう一度チャンスが欲しい」と言ってきました。

 

私は悩んだあげく情には勝てず、ちゃんと結婚について考える事を条件に彼の事をもう一度信じる事に決めました。

 

その後私の親に会ってもらったのですが、父親からは断固として反対と言われてしまいました。

ですが誰に反対されようと私は彼のことが大好きで今では彼以外なんてありえないと思うほどです。

 

彼も最近では結婚を真剣に考えてくれているみたいで、よく私に結婚するんでしょ?とか結婚したらこうしたいねとか言ってきてくれます。

 

何度も別れて付き合ってを繰り返してしまいましたが、同じことを何度も繰り返したからこそ出来た彼との絆を一生大事にしていきたいなと思います。

 

 

第50話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました!

 

ありがとうございました!

第49話 優しい男性への一途な片思いの結末

 

私は現在24歳で、これから書く恋バナの時の年齢は22歳の時のものです。

 

その男性は、32歳で私とは10個違いでした。

 

一番最初に会った(初対面)の時は、その頃私は歌手になりたいという夢があり、そこのオーディションを受けに行った時でした。

彼はそこの有名な音楽教室のマネージャーをされていて、その時は面接担当者でした。

 

気さくに話しかけて頂いたお陰で最初はもちろんオーディションなので緊張していましたが、段々緊張もほぐれてきて楽しく終わることが出来ました。

 

まだオーディションの結果は分からないけど、授業をちょっと見学させてもらったり、少しだけ質問された事に答えてその日は帰りました。

 

私はその時はもちろんその人の事は何とも思ってはいませんでした。1週間くらい経って、合格の電話がかかって来てそれから1週間後に通い始めるようになりました。

 

レッスンは違う先生だったので、来たときと帰るときに少し話しかけられて帰るだけでしたが、何回かそれを繰り返す内に少しずつ好きになっていきました。

 

でも、私は奥手で一応話しかけられた事には答えられたし、笑顔にもなれるけど話しかけられるだけで嬉しかったし、その男性にはその時音楽教室の女性と付き合っているみたいだったのでそれだけで満足してしまいました。

 

 

第49話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました!

 

ありがとうございました!

第48話 一年経ってもラブラブカップルでいられる理由

 

今の恋人とつきあってそろそろ一年になります。

 

私達は毎日電話やラインで連絡を取り合うし、デートの時は必ず手をつなぐし仲が良いです!

 

彼はいつも「好きだよ」「かわいいね」という言葉を欠かしません。

こういう言葉ってなかなか言ってくれないと思います。

 

彼は「つきあいが長くなると言うのが恥ずかしくなるから、最初から毎日言えばいいんだ」と言ってつきあいたての頃からずっと毎日言ってくれます。

 

これは他のカップルもするべきだと思います。

 

「かわいいね」と言われると女性はうれしいですし、もっとかわいくなろうと思います。言った側も、自分の彼女はかわいい、愛しいと改めて思うことができるようです。

 

友達カップルはお互い一切愛の言葉を交わさないそうで、それが結局「彼が何考えてるか分からない」と不安な気持ちにさせてるのです。

 

今まで言ったことがない人にはかなりハードルが高いと思いますが、愛情表現は大事です。

 

言葉が出なかったら手をつないだり肩を抱いて好きという気持ちを表しましょう。

 

愛されてる自信があると気持ちに余裕が持てるようになり、お互いを思いやることもできます。

 

彼のおかげで、これからもラブラブカップルでいられる気がします。

 

 

第48話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました!

 

ありがとうございました!

第47話 ずーっと憧れていた彼とのこと。

 

今→30代、当時→20歳。

 

私は販売の仕事をしていて、相手は出入り業者さんで、私が一目惚れしました。

 

彼は家が近所だったので、よく買い物に来てくれて、だんだん他愛もない話をするようになりました。

彼は三浦春馬似の爽やかイケメンで、年は9つ上で本当に憧れていて、話をするだけでも夢のようでした(笑)

 

ある日、彼に「今度ご飯を食べに行こうよ!」と誘われて、番号を交換しました。

とても嬉しかったのを覚えています。

 

そのあとは水族館にデートに行ったり、おうちデートをして手料理を作ったりしました。彼は本当に優しいし、かっこいいし、大人だしで日に日に大好きになっていきました。

 

彼に告白された時は今までの人生で一番嬉しかった瞬間かもしれません(笑)

 

もちろん告白はOKして、お付き合いをしました。

 

幸せの絶頂だったのですが、付き合ってすぐくらいから彼が仕事を掛け持ちするようになり、会える時間がだんだん少なくなって…。

 

彼から、「話がしたい」とメールが来たときに、「あー…私、振られるんだなぁ」と、涙がぶわぁーと出たのを覚えています。

 

それが出勤前で歩いている時だったので、かなりおかしな人だったと思います(笑)

 

結局振られてしまいましたが、こんなに人を好きになれて嬉しいし幸せでした。

 

彼に、心からありがとうって言いたいです!

 

 

第47話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました

 

ありがとうございました!

第46話 いつまで待てばいい、悪魔のドタキャン

 

いつまで待てばいい。

と思わず言いたくなるような体験でした。

 

高校の頃から仲の良い後輩がいました。

男子2〜4人、女子2人で夜に通話をグループでするということがたまにありました。

 

当時は可愛らしい後輩としか思っていませんでしたが、久しぶりに直接会って、少しずつ好意が芽生えました。

 

そして、ご飯に行こうなどと誘いのメッセージを数度送りましたが、なかなかタイミングが掴めず断られ続けました。

 

我慢できずに通話をして告白した時に、少しことが動き、ご飯に行く約束を確実に取り付けました。

 

しかし、1ヶ月先しか無理と言われ、それを待ち、また誘ったら、来月末まで無理だと言われ、また1カ月待つという日々が続きました。

 

やっと今度はうまくいったと思い、当日しっかり準備をして待っていたら、体調がおかしくなったと言われ、食事デートをドタキャンされてしまいました。

 

キャンセルされるだけならまだいいのですが、一言も謝罪の文章がなかったため流石に我慢できずに怒ってしまいました。

 

我慢しないといけない立場ではありますが、流石に無理でした。

 

結局今後は自分から誘わない限りはアクションは出せませんし、向こうから来ることはないでしょう。

 

多分この恋愛は諦める方向で終わりそうです。

 

 

第46話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました!

 

ありがとうございました!

第45話 運命の人に出会っちゃったかも!♡

 

10代、この恋愛の経験も10代です。

私はスーパーでアルバイトをしています。

 

そのバイト先のお店に荷物を運んでくる業者の方がいます。

数ヶ月前に私のスーパーの担当になったらしく、人目見た瞬間に私は恋に落ちました。

 

1週間に3回納品しに彼は私のスーパーに来ます。

その納品日に私がバイトしていて、しかもその納品している最中に見かけないと会うことができません。話すとしても挨拶だけ。

 

それでも私は密かに恋をしていました。

 

そしたらある日、バイト先の社員に呼び出されました。おそるおそる行ってみると、その業者の彼から「電話番号渡しといてって頼まれたから渡すね。」と言われ、その彼の電話番号をもらいました。

 

まさか彼から連絡先をもらうとは思ってもなかったのでとても嬉しかったです。

 

でも何て連絡すればいいかわからず、連絡先を渡されてから数日は放置していました。

 

それでもある日思い切って連絡してみるとすぐに返事があり、そこから頻繁に連絡をとるようになりました。

 

時々電話もしたり、納品日にはバイト先で少しお話ししたり…。

 

それから彼から私のことが気になっていて、実は一目惚れしていたこと。

 

私も彼に一目惚れしていたことをお互いに告白しました。

それから私達は付き合うようになり、今でもラブラブなカップルになりました。

 

 

第45話の恋バナはクラウドワークスから投稿していただきました!

 

ありがとうございました!